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2008年10月31日

AQUOS THX LC-65/52TH1 お買い得価格のご案内!

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■謎の?アクセサリー「HSTシリーズ」好評発売中です→コチラ

◆AQUOS THX 世界初のTHX認定液晶TV が大変お求め易くなりました!

「THX」はホームシアター・ファンならすでにご存知のジョージ・ルーカスが企画立案した
映画制作者の意図した音響と映像をそのまま伝えたい”という思想から生まれた
再生・上映トータルシステムの認定規格です。THX→http://www.thx.com/


この認定規格の発端は
スターウォーズ・エピソード4(第1作)が大ヒットした際
ルーカス氏本人が、お忍びで何箇所も上映館に足を運んだところ
あまりにも館によって画質・音質にバラツキがあり
氏本人がフィルムに込めたクオリティが発揮されていなかった事と言われています。

ディスプレイにおいては輝度、色再現性、コントラスト、ガンマ、視野角など
数十項目に及ぶ厳しい規格を設けることで、映像の品質基準の第一人者THXが、
コアなホームシアターファンの求める最高級ディスプレイのパフォーマンスを鑑定するものです。

言い換えれば、THX認定は高画質・高音質の保証規格とも言えます。

このような厳しいハードルを世界で初めてクリアした液晶ディスプレイ
AQUOS LC-65/52TH1 です。

もちろんAQUOSですから、BS/地上/110度CSデジタルチューナー搭載
1Bitアンプ駆動のスピーカーも内蔵されています。
詳細はこちらをご覧下さい→http://www.sharp.co.jp/aquos/THX/meets.html

また、販売ルートもきちんと理にかなったシアター構築のインストールが出来る販売店に限定されており
量販製品とは一線を画す、位置付けが与えられています。

今回、数量限定での大特価条件でご提供が可能となりました。

台数完了または本年12月末までのご提供です!

この機会に、是非!ご検討下さい!
もちろん展示機(52TH1)あります。
画質のご確認もお気軽に!

AQUOS LC-65TH1 定価 1,417,500円(税込)
AQUOS LC-52TH1 定価  840,000円(税込)
***定価があるのが量販機ではない証しです!?

販売価格は記載できませんので、直接お問合せ下さい!

******************************************
ご質問・お問合せは
mail info@cantabile.jp
TEL 042-707-8041
FAX 042-707-8051
店主 伏黒までお気軽に!

2008年01月31日

SONY BVM-L230 納入しました!

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2chオーディオもホームシアターも得意とするカンタービレですが
フラットパネル・テレビも取り扱っております。

すでにSHARP THXアクオスの展示導入もご報告いたしましたが
先週、究極の高画質液晶モニターを納入させていただきましたので
ご報告させていただきます。

品名はSONY BVM-L230+オプション一式です。
http://www.sony.jp/products/Professional/BVM/index.html

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが
SONY BVMシリーズ・モニターディスプレイは
映像制作現場で、収録されたビデオソースの
「画質確認」用モニターとして使用される製品群で
最も厳密に画質判断をするために用いられる
「マスター・モニター」として位置付けられています。

今回納入させていただいたユーザー様は
4:3CRTの時代から代々ソフトの画質確認用にBVMシリーズを
使い続けていただいており、今回SONYが当シリーズをCRTから液晶に
刷新したことを受けての入れ替えとなりました。

BD,HD-DVDのHDMI出力のデジタル伝送を余す事無く堪能するための選択です。
当機にはHDCP対応のDVI-D入力が備わっており
HDMIケーブルをDVIに変換する事だけでBD,HD-DVDを接続することが可能です。

出画された映像は、まさに細密の極致!
精細感のみならず、色の表現力も圧倒的!
奥行感、空気感まで再現する能力は、まさに究極的!

わずか23インチと言うサイズを超えて
映し出される映像に引き込まれます。

価格破壊が進む薄型TV市場において
1インチ≒100,000円のプライスは現実的ではありませんが
ハイレベルな高画質を求めるユーザーには堪らない魅力もあります。

視聴距離1mの没入的超プライベートシアターが構築できます。

当機、国内でのお披露目は昨秋のInterBEE会場でしたが
その時、説明を伺ったSONY技術の方が、最後に私に聞きました。
S「それで、どちらでお使いになるんですか?」
伏「いえ、これでBDを観ようかと思って」
S「え!コンシューマーの方ですか?!」
伏「はい」
S「……普通、買わないでしょ……200万ですよ…?」

メインのシアターシステムはBARCO Cine-MAX+120インチ
これで録画予約のチェックもしてますって言ったら怒るかな。。。

すみません、納めさせていただきました…。

2007年11月25日

EPSON EMP-TW2000 展示機到着!

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さて、カンタービレもう一つの顔ホームシアター部門。
メインの100インチシアターの主役、プロジェクターが入れ替わりました。

今回のチョイスもハイC/Pを誇るEPSONの最新型です。
先代もTW1000を使用しておりましたが
こちらも、金額を考えれば異常に内容の濃い製品でございました。
今見ていても何ら不満の無い精緻でしっかりした映像を
楽しませてくれております。

が、技術はそれを超えて行きたがるもの。。。
お約束とは言え、上位機種の登場です。
(TW1000も当分の間、現行機として併売されます)

透過型液晶プロジェクターの最大の弱点「黒の再現性」を正攻法で改善。
暗部の階調性とコントラスト比を大幅に向上させる事に成功しています。
非常に鮮度の高い、キリッとした映像は素直にパネルの良さを引き出しており
幅広い調整機能は、ソースのイメージごとにメモリを作っておけば
いかなる時代、フォーマットのソースでもお楽しみいただけると思います。

新型パネルD7、新テクノロジー「DeepBlack」の搭載など詳細はコチラでご確認ください。
http://dreamio.jp

店内、同一環境での比較でも、確実に完成度が上がっている事を
確認いたしました。
ただ、ここまで完成度が上がるとスクリーンを含めた上映環境が
今一度、検討されなければならなくなりますね。

現在、TW1000とのシュートアウトも可能となっております。
またトータルなシアタールーム構築のご相談も承っております。

TW2000の登場で、さらにお買い求め易くなったTW1000か?
やはり手に入れるなら、最新上位機種か?
ぜひこの機会に、比較ご検討下さい。

2007年10月30日

AQUOS BD/HDDレコーダー予約開始しました!

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ついにハイビジョンレコーダーの時代がやって来ました!
BSデジタル、地上デジタルのハイビジョンコンテンツを
自在に録画、保存するための真打ち登場です。

カンタービレがお勧めするのは12月発売予定の
SHARP AQUOS HDD搭載BDレコーダーBD-HDW20&15です。
詳細はコチラ→http://www.sharp.co.jp/bd/index.html

両機共に、ハイビジョン放送コンテンツを「そのままのクオリティ」で録画、再生が可能。
BD-R/RE(1層/2層)への書き込みも「5倍速」で高速ムーブ。
BDビデオのHDストリーム音声と1080/24p出力へも完全対応。

現行HDD/DVD-AQUOSに録り溜めたコンテンツも
当機でBDへ書き出し可能となっています。

HDD容量は、HDW20=1TB、HDW15=500GB

現時点でほぼ「最強のハイビジョン録画・再生機」と言えましょう。

残念ながら本日現在、販売価格は確定できておりませんが
精一杯、頑張らしていただきます!

■■■!!!先行ご予約特典!!!■■■
先着5名様限り! 
非売品 DTS-HD Master-Audio音声収録デモソフトをプレゼント!
このチャンスをお見逃しなく!!!
***プレゼントディスクは製品のお渡しと同時になります***

ご予約は
カンタービレ 伏黒
mail info@cantabile.jp
tel 042-707-8041
fax 042-707-8051  まで。

2006年10月11日

かなり面白いです!

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実はカンタービレ、ホームシアターも得意なんです(笑)
現在、メインとなるフルHDシアターは、新製品の出荷待ちで
来月には本格始動の予定です。ご期待下さい!

ですが、その前に「超お手軽シアター」ご提案機を展示、運用をスタートしました。
こちらは肩肘張らずに大きな画面で観た方が楽しいじゃん!というコンセプト製品です。

選んだ機種は、先日フルHD機(HD81)も発表した
OPTOMA社のDV-10です。
DV-10は、DVDプレーヤー&スピーカー内蔵のDLP方式プロジェクターです。

つまりスクリーンを準備して、本体をコンセントとつなげば
スイッチ・ポンでDVDをセットすれば、そのまま大画面が楽しめると言う機械です。

本体定価は・・・188,000円(スクリーン別売・税抜)!
申し訳ないけど、ホント笑っちゃうプライスです。

しかも徹底的に合理的なコンセプトは480Pパネル採用で
DVDの再生を最優先で作られている事!
一体型の利点を最大に生かし、プレーヤー部から
デジタルダイレクトでDLPをドライブさせています。
しかも複雑な画素変換を必要としないため
この画質は、ちょっと驚きの映り具合です。

80インチ(16:9≒幅1.8mx高さ1m)位までなら充分以上に楽しめます。
コントラストも色のノリも、さすがDLP!

気軽に始められる大画面シアター!
おひとつ、いかがですか?